2008年3/7公開の映画「ジャンパー」。ヘイデン・クリステンセン主演映画「ジャンパー」の画像・動画・壁紙・スチーリーに迫ります。
デヴィッド・ライス(ヘイデン・クリステンセン)は突然能力に目覚めた。
自分は世界中の好きな場所へと瞬間移動できる“ジャンパー”、つまりテレポーターなのだと。
15歳のとき突然自分に備わった能力を知ったデヴィッド。
彼は10年間、ニューヨークで“ジャンパー”だけが味わえる自由な生活を謳歌していた。
一晩のうちにサハラ砂漠やローマの遺跡を訪れたり、世界の20カ所から夕日を眺めることもできる。
瞬きする間にガールフレンドを世界旅行に連れて行くこともできればほんの数分で何百万ドルもの大金をつかむことだってできる。
しかしデヴィッドの運命は豹変する。“ジャンパー”の抹殺を使命とする組織“パラディン”から追われていることを知り
予測不能にして熾烈な地球規模のチェイスがはじまる。
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世界をまたにかけた撮影です。ヘイデン・クリステンセンがジャンプする先で撮影を行うわけですからそれもそのはずですね。
そのためか他の作品より撮影期間が長かったようです。
ローマやエジプトのシーンは政府から撮影許可をとるのが大変だったようです。
通常、ローマのコロッセオ・エジプトノスフィンクスは撮影許可がおりないんだとか。
実は日本でも撮影が行われています。カーチェイスの場面。
どこでしょう?・・・・・シブヤです^^
ヘイデン・クリステンセン曰く、シブヤの例の交差点は「クレイジー!」なんだとか。
日本での撮影中、ヘイデン・クリステンセンは一瞬のスキをついてマクドナルドに
食事にいったんですと。着替える時間もなく撮影の姿で行ったんだとか。
去年の夏ぐらいの話だそうです。画像とか壁紙を掲載したいんですけど著作権がからんでるんですね。ムリか。。
映画「ジャンパー」はボーダーのない自由なイマジネーションと革命的VFXを駆使した作品。
ダイナミックでサスペンスに満ちた今までにない興奮をもたらすSFアクション・アドベンチャー超大作です。
見ていて思うのは主役のヘイデン・クリステンセンは何度も殴られるな・・・と。
本人も「」よく殴られてね」とインタビューでコメントしてました^^
原作は、スティーヴン・グールドの傑作SF小説「ジャンパー 跳ぶ少年」。
映画化に向けてこの小説のアイディアを映像で最大限に生かすために大胆に脚色したんだとか。
監督は『Mr. & Mrs.スミス』『ボーン・アイデンティティー』の俊英ダグ・リーマン氏。
主演に「スター・ウォーズ」シリーズで若きアナキン・スカイウォーカーを演じ人気と実力を証明したヘイデン・クリステンセンが抜擢されている。
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